【総論】
免疫染色の概念・理論・結果の解釈など
Molecular Diagnostics

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2007年05月

免疫組織化学とは  ~病理診断における酵素抗体法~ 東海大学医学部 芹澤 昭彦先生・長村 義之先生

2007年05月

パラフィン切片を用いた免疫組織染色の結果の解釈 東京医科大学 向井 清先生

2007年05月

免疫組織化学の限界 慶応義塾大学医学部 向井 萬起男先生

2007年05月

モノクローナル抗体とポリクローナル抗体の特性と免疫組織化学への応用 藤田保健衛生大学医学部 鴨志田 伸吾先生・堤 寛先生

2007年07月

免疫染色での陽性所見と物質の産生について 防衛医科大学校臨床検査医学講座 廣井 禎之先生

2009年05月

免疫電顕法 千葉大学大学院医学研究院腫瘍病理学 梅宮 敏文先生

2012年03月

共焦点レーザー走査顕微鏡による免疫染色の観察 防衛医科大学校臨床検査医学 廣井 禎之先生

2013年01月

固定および包埋による抗原性の失活・流出 藤田保健衛生大学医学部第一病理学講座 塩竈 和也先生

2013年09月

モノクローナル抗体とクローンについて 玉川病院 検査科病理 笠原 健弘先生

2014年10月

婦人科腫瘍におけるバイオマーカーと治療奏効度・ 予後との相関-免疫組織化学的検討から 防衛医科大学校 産科婦人科 加藤 雅史先生

2015年06月

抗原性賦活化が核染色に及ぼす影響 藤田保健衛生大学医学部第一病理学 塩竈 和也先生

2017年01月

免疫染色におけるpositiveおよびnegative controlの意義 慶應義塾大学医学部病理学教室 鈴木 一生先生

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